学校のマドンナ、「芹沢エリカ」。 俺の一つ下の后辈。スタイル抜群、顔も抜群に可爱く芸能事务所にもスカウトされている。まさにみんなの憧れの的。 だが、性格がすこぶる悪い。 先辈であるはずの俺をゴミのように见下してくる。 「ちょっとあんた、闻いてんの?耳扫除したほうがいいんじゃないの?」 「あんたみたいな気持ち悪い男が将来性犯罪者になるのよ。」 ちょっと可爱いからって调子にのりやがって…! くそムカつく女だ…! いつかこの女を陥れてやりたい…そう思っていた。 そんなある日、おれはコイツの弱みを握ることに成功! 胁して手マンすると、あっさりと大量潮吹き!! 快楽の奴●…性奴●にしてやった! それでも初めは必死に抵抗してきたが…俺の巨根と锻えぬかれたテクニックで骨抜きに!! 自ら腰を振り、挿入、中出しを恳愿する変态に仕立て上げた…!! 味わって初めてわかる、エロすぎる裸体!性奴●として文句の付けようのない抜群の素材!! 高飞车で生意気な后辈を自分の思い通りに凌●する至高の日々が俺を待っていた…! そして… このまま性奴●としての関係継続を望んでいたが、ある日、一つの「事件」をきっかけに、芹沢の态度が変わる… こいつ…なんでそんな…「恋人」を见るような目で俺を见るんだ…?